政人(まさと)は、
生活の中で感じた小さな違和感や限界に対して、
どう考え、どう判断したかを整理して書いています。
専門家として答えを出す立場ではありません。
医療や治療について断定することもありません。
naniga では、
「正解」を示すのではなく、
判断に至るまでの思考の流れを残しています。
このサイトで書いていること
扱っているのは、たとえば次のような判断です。
- 手磨きに限界を感じ、歯磨き道具を見直した判断
- 長時間座る生活の中で、椅子を変えると決めた判断
- 睡眠に違和感を覚え、寝具を見直した判断
- 生活設備や身につけるものを、このまま続けてよいか考えた判断
いずれも、
何かを「治す」ためではなく、
これ以上悪くしないための選択です。
読者の方へ
naniga の記事は、
判断を急がせるものではありません。
「私の場合は、こう考えて、こう決めた」
その判断材料を置いているだけです。
参考にするか、しないか。
今は決めないか。
最終的に決めるのは、読む人自身です。